ドラえもんのひみつ道具が今でも欲しい!

アニメ

二足歩行でネコ型ロボットには全然見えないドラえもんですが、22世紀からやってきた設定に夢があってワクワクしましたよね。

ネズミに耳をかじられてしまったことや、どら焼きが大好物なところもドラちゃんらしいエピソードです。

ドラえもん-山野さと子 – ドラえもんのうた

ドラえもんが押し入れで寝るシーンが羨ましくて、押し入れに入って遊んでいたら親に怒られた苦い思い出が。

テレ朝のイメージが強いですが、初めてアニメ化したのは日テレだったとは知りませんでした。

どこでもドアやタイムふろしき、もしもボックスなど数々のひみつ道具を披露してくれたドラえもん。

出典:http://livedoor.blogimg.jp/kei450530/imgs/2/d/2db1faf4.jpg

四次元ポケットの中身も気になりますが、あのコンパクトなポケットに、どうやって大きな道具が入っているのだろうと不思議に思いながら観ていました。

のび太君がどこでもドアを使うと、たどり着く先はしずかちゃんのお風呂シーンだった時もありましたね。

お風呂が大好きなしずかちゃんですが、現在の元気で活発なイメージとは違って、昔はもう少しおとなしい雰囲気だったような…。

今では見られなくなった空き地に土管の風景は、懐かしい子供の頃を思い出します。

 

大人になったら、ドラえもんのひみつ道具がきっと実用化されているはず!と思っていましたが、すでに21世紀。

22世紀がどんな未来になっているのか待ち遠しいですね。

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